だから、なんなんだと言われればそれまでですが、
iPad版wordpressアプリを発見したので、
モバイルからの編集ができるように設定しました。
これで少しは更新する気になるかも?
試しに大泉学園でみた桜(3日前)を貼っときます。

フリーランスライター 佐藤明生のお仕事&プラベなどのご報告サイト
WordPressの使い方、完全に忘れてて更新する気が起きない的なアレでした。
落ち着いてきたので頑張ります(ホントか?
いや、まったく更新せず、すいませんというか、恥かしいというか。
wordpressも中途半端に終わってしまっている。頑張ろう。
進撃の巨人の1~10巻を何度も読み返している場合じゃないっすな。
とりあえず、生存証明まで。
このサイトはWordPressを用いて構築しています。
なんぞそれ?という人も多いでしょうが、初心者向けサイトhttp://webdesignrecipes.com/first-time-wordpress/の受け売りで言えば・・・
オープンソースのブログソフトウェア
ということになります。
・・・余計にわかりませんよね。
ようは詳しいHTMLやプログラムの知識がなくとも、ある程度、スタイリッシュで機能的、なおかつ自分の色を出しやすいブログが制作できるツールです。うまいこといじくり回すことができれば、WEBサイトに近い状態に仕上げることができる、とのこと。
“WordPress、はじめました” の続きを読む
Googleカレンダーのスケジュールを貼っておきます。
佐藤的にはドキドキもの。
これで、嘘がつけなくな(ry
怖いので固定ページじゃなく、ブログに貼るというチキンぶりです。
更新しなかったり、入力しないこともあるので、あくまでも参考までにお願いいたします。
スケジュール
Tumblerに投稿したもの。
もう何度、見たことか。
2000年のリングスKOKトーナメント準々決勝の一戦である。
当時、最強の名をほしいままにしていたグレイシー一族と、リングスのエース田村が対峙することになった。田村が日本のプロレスラーの強さを証明するのか。それともグレイシーに飲み込まれてしまうのか。観客は期待と不安に胸を膨らませながら、入場ゲートから登場するであろう戦士に熱い視線を浴びせていた。
その刹那、誰もが想像だにしなかったイントロが館内に鳴り響く。田村は入場曲に「UWFのテーマ」を選択したのである。普段はまったく別の曲を使っているのに、だ。観客たちは瞬時に理解した。これは俺たちの青春をかけた決闘なのだと。
『UWFのテーマ』は新日本プロレス出身者を中心に結成された格闘技団体(あえてこう書く)UWF(第二次)のテーマソングである。試合開始前に流れるこのアップテンポで勇壮な曲に心を高鳴らせた後、観客たちはUの戦士たちの静かながらも闘志にあふれるバトルを食い入るように見つめていた。
格闘技ブームの原型を作ったのは、間違いなくUWFだ。試合の進行はキックと関節技が主体で、決着はKOかギブアップのみ。既存のプロレスのグレーな部分を排除して、戦いだけを純化させたそのスタイルは、「八百長」のレッテルを貼られて辛酸をなめさせられていたプロレスオタクたちの光となった。
実際はUにもグレーな部分が多々あったのだけれども。